歴史あるテンプルスクウェアを探索する
ユタ州ソルトレーク・シティーの都心にあるテンプルスクウェアには、5つの街区にわたる史跡や魅力的な展示物があります。
テンプルスクウェアとは、もともと神殿が建っていた1区画を指していましたが、今日では、神殿、タバナクル、アッセンブリーホール、訪問者センターがある本来の区画を含む、35エーカーの面積のことを指します。区画東には、歴史あるビーハイブハウスとライオンハウス、ジョセフ・スミス記念館、扶助協会ビル、教会本部ビルがあります。北と西には教会歴史博物館、家族歴史図書館、カンファレンスセンターがあります。
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